見えない壁


長男なる斗と比べて、言葉の遅かった、ほぬ太。
いつも、会話のキャッチボールがうまくいかず、お互いに見えない壁を感じていました。

小3のとき、担任の先生から、児童相談所をすすめられて、カウンセリングを受けるも、
「私は心理相談士で、診察はできませんが、小5か小6になったら、また来てくださいね」
と言われました。




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